2013年5月27日月曜日

iPhone組 by中田寛教

CHAPTER2 PARAGRAPH1
 

①ユーザの要望がどのようにアプリに反映されるのか。

  →「UX設計、ユースケース抽出、UI設計」という3つの段階に分けてアプリに反映していく。
 

②アプリ開発の3大要素

  →開発者は実装すべき機能を「機能を見せる」、「機能をつなげる」、「機能を実現する」の3つ
   のパートに分けてプログラムしていく。

③iOSでどんなアプリを開発できるのか?

  →Single View Application、Utility Application、Master Detail Application、Tabbed  
         Application、Page-Based Application、OpenGL Game

  →画面の種類
   

    →リスト形式画面、ノーマルビューベース画面

  →画面遷移の種類

    →モーダル、ポップオーバー、ナビゲーション、スプリット、タブ、ページめくり

④iOSアプリにおける画面とは

  →画面=シーン=ビューの集まり+ビューコントローラ

⑤iOSアプリにおける画面遷移とは

  →画面遷移=セグエ=ビューコントローラの遷移

⑥iOSアプリの画面と画面遷移の作成方法
  

  →Xcodeに付属しているストーリーボードとよばれるツールを使う。

⑦UIViewクラス

  →画面で表示するあらゆるUI部品系クラスの親のクラスである。UIViewクラスは画面に矩形を
   表示する機能とビューのツリー構造を管理する機能を提供してくれる。

⑧ビューの種類

  →表示系・・・UILabel、UIImageView

     →コントロール系・・・UIControl、UIButton、UISwitch、UISlider、UIStepper、UIPageControl、
                                       UISegumentedControl、UITextField、UIRefreshControl

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